沿革

昭和30年 釧路市寿町於て釧路石材販売株式会社として
代表取締役 西 萬太郎 就任発足する。
昭和33年 諸官庁より工事受注に伴い社名を釧路石材工業株式会社と改める。
昭和38年 業績の拡大と砕石プラント新設により運輸部門を独立する。
昭和45年 港湾設備拡大により社名を釧石工業株式会社と変更し本社を釧路市鳥取大通9丁目に移転。
昭和51年 港湾工事受注増大に伴い、第1釧石号(50t吊)の建造をする。
昭和56年 クレーン船第3釧石号(55t吊)の購入により釧路西港工事の進展に対応。
平成元年 道東一円の港湾事業の大型化に対応し第10釧石号(155t吊)を新造する。
平成3年 代表取締役に 西村 修 就任。
600t型多目的作業台船建造。
平成9年 代表取締役 西村 修 会長就任により
代表取締役に 西村 智久 就任。
平成10年 釧路西港拡張工事に伴いコンクリートミキサー船「天翔号」新造。
平成12年 自社の技術力の向上及び品質のレベルアップを目指しISO9001取得(MSA-QS-684)
平成18年 起重機船 秀栄号(250t吊)の購入。
平成24年 本社を釧路市昭和中央1丁目36番30号に移転。